業務内容
・大規模言語モデルを用いた、研究開発ツール(自社プロダクト)のソフトウェア開発
・研究開発ツールの活用支援
量子コンピュータが実用化すると、材料・素材開発の分野は大きく変わることが期待されています。材料開発における量子コンピュータの活用を広げる上で、研究開発の手段として計算科学が広く普及することが不可欠となります。
具体的な場面で計算を実行する上では、研究開発の目的や解決すべき課題を整理した上でモデル化することが壁となっています。そこで、理論に基づくモデル化など研究開発を支援するための、大規模言語モデルを用いたアプリケーション・ツールの開発および導入の支援を行っていただきます。
開発環境
言語: Python, TypeScript
フレームワーク・ライブラリ: Next.js, React, Gradio, LangChain, Nest.js
インフラ: Google Cloud, Microsoft Azure, AWS, Vercel, Netlify
バージョン管理: GitHub
コミュニケーションツール: Slack, Notion, Zoom
開発ツール: Cursor, VS Code, Docker, Terraform, Figma, Intellij IDEA